選択式だから誤訳ゼロ
入居者は母語で質問を選択。返す内容は、管理会社が登録した正しい答えだけです。
TENANT APP FIRST
らくしやは、AIに全部を任せるサービスではありません。
登録済みの正しい答えだけを返し、最後は人が確認する安心設計です。
Multilingual
日本語・英語・中国語(簡体字)・ベトナム語・韓国語・ネパール語に対応。 入居者は自分の言語で迷わず確認でき、管理会社は日本語の受付票として読めます。
入居者は母語で質問を選択。返す内容は、管理会社が登録した正しい答えだけです。
入居者が外国語で見ても、担当者が確認する受付内容は日本語で整理されます。
外国人可にしやすくなり、対応不安を減らして空室を埋める提案につながります。
こんな“電話の理由”を、らくしやが引き受けます
NO HALLUCINATION DESIGN
らくしやの自動応答は、自由に考えて答えるAIではありません。
管理会社が登録したQ&A、物件ごとのしおり、お知らせなど、確認済みの情報だけを入居者に返します。
自動で整理し、人が最後に確認する。ここが最大の売りです。
夜間に届いた定番の質問には、登録済みの答えが自動で案内済み。担当者が朝いちに見るのは、確認が必要な1件だけ。
「水漏れ・洗面所・今日から・写真2枚」。症状も場所も整理された状態で届くから、そのまま業者を手配できる。
入居者は母語で質問を選び、登録済みの答えがその言語で表示される。担当者の画面は、ずっと日本語のまま。
「お湯が出ない」には、まず試せる対処法を自動で案内。緊急なら、時間帯に合わせた電話窓口へつなぐ。
Call to Zero
物件ごとの生活ガイドをアプリでいつでも確認。母語表示にも対応。
まず試せる対処法を案内し、直らなければ写真付きでそのまま受付。
本人のスマホに月ごとの支払状況を表示。電話で聞く必要がない。
記録に残る形で相談を受付。担当者が状況を確認してから動ける。
送った書類はアプリに自動保管。「届いていない」をなくす。
外国語の質問も母語の選択式Q&Aで自己解決。管理側は日本語のまま。
WORKFLOW
水漏れ、鍵、騒音、契約、支払いなど、電話の前に内容を整理します。
The Reason
入居者アプリを前面に出し、問い合わせの入口を整えることで、管理会社の聞き取り・転記・再説明を減らします。 すべてをAIに任せるのではなく、確認済みの答えと人の判断を組み合わせます。
導入について相談する通常問い合わせや修繕申告を、営業時間外でもアプリで受付できます。
よくある質問は、入居者自身で確認できる導線へ移します。
受付内容、写真、確認済み項目、次にやることをまとめます。
テスト導入のご相談、デモのご希望、ご質問など、お気軽にお送りください。1営業日以内にご返信します。しつこい営業はいたしません。